Apr 28, 2006
Open Source Documentation Meeting
実は、これをちゃんと紹介していないんだな。
オープンソースに関わる翻訳作業は、これまで個人やプロジェクトごとの活動として行われてきました。そこには、共通の課題や問題があるはずです。と言うわけで、このような課題に横断的に取り組もうと、樋口さんが"暗躍"しているのが、このミーティング。翻訳支援ツールセミナーなどは、ここの主催というような形で行われました。
情報交換は、新しいMLを作るとかではなく、Doc-ja Archive Projectを利用して行っています。入り口がわかりにくいということではあったりするし。最近このブログで整理しているような情報も、本来はこちらにまとめるのが良いのかも。
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