探してみる?
あんた誰?
可知 豊:サラリーマンでありながら、ときどきコンピュータ技術の便利なとこを 普通の人のために解説する記事を書いたりしています。 OpenOffice.org関係にも積極関与中。詳細...■
可知 豊:サラリーマンでありながら、ときどきコンピュータ技術の便利なとこを 普通の人のために解説する記事を書いたりしています。 OpenOffice.org関係にも積極関与中。詳細...■
blogの話題
- ALL (1294)
- Web (1)
- book (39)
- デスクトップ (618)
- english (6)
- 日記 (201)
- news (111)
- オープンソース (289)
- blosxom (7)
- group-office (1)
- lisence (38)
- secondlife (12)
- translation (53)
- programing (27)
役に立つかも知れないけれど、それは気のせい。http://www.catch.jp/
【このサイトの主な内容】
| OpenOffice.org | まとめ | ニュース | |
| OSS | まとめ | ニュース | |
| PaintShopPro | まとめ | ニュース | |
| プログラム入門 | まとめ | ||
| パソコン超初心者 | キーボード | マウス | |
| そのほか | サイトマップ | ニューストップ | wiki |
【うわの空・藤志郎一座 情報】
| 爆笑! そしてホロリ。 |
| http://www.uwanosora.com/ |
【OpenOffice.org関連ニュース】
[全ての投稿・コメントを読む] [RSS] supported by OpenOffice.org News Flashh-ja
Wed, 11 Jan 2006
そもそも翻訳メモリとは何なのか、そしてOSSとの関係
Posted at 09:13 in オープンソース::translationコンピュータを利用した翻訳支援ツール(CAT:Computer Assisted Translation tool)。プログラムが自動翻訳するんじゃなくて、過去の訳文を自前のデータベース(翻訳メモリ)に記憶させておいて、そこから良く似た文を自動的に探し出す。
プロの翻訳者の場合、翻訳メモリDBを発注者が持つのか、翻訳者が持つのかが問題になる(と「翻訳メモリの基礎知識」に書いてある)。OSSで翻訳する場合は、それをどうやって共有・メンテするかが大事なんじゃないだろうか。
Copyright 2005-2007 Yutaka Kachi
