知的財産権と議事著作権

“法的根拠は怪しいのに、あるかのような扱いを受けている「疑似著作権」の例が増えているという。”ってんで、こんな記事が上がっています。

たしかに、著作権でない場合に”権利がある”と主張する場合は、いろいろ増えているかもしれないですね。でもそれは、別の権利が法的にちゃんとあるかもしれない(横手やきそばは、地域団体商標を持っている)。また、自分の権利の拡大のために積極的に活動している人もいる。その一方で、全然根拠がない例もある(カラオケ著作権とか)。

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